決断を迫られるときに真価が問われる

副業の応援メッセージ

生きていくというのは、決断の連続だなぁと感じる今日このごろです。

今日とっても面白い自分を発見しました。

仕事ですぐに決断する案件が起きました。

そのとき私がした決断は、
「きっぱりやめる」
でした。

でも・・・、それなのに、感情に流されてしまって冷静になれなかったのです。

「また、おりこうさんになっているよ、ハイジ」・・・声が聞こえてきました。

感情をだしてごらんよ・・・、ううん、感情をだして成功したことがない!

そんな気持ちのやり取りが続きました。

Gさんは、違いました。

「きっぱりやめる理由」が違ったのです。

3つの選択肢を相手に選ばせて上げるという方法をとったらどうかと言われました。

なぜか・・・、後を引かないようにするというのが目的だったのです。

そのときの企画は、【それぞれの夢を叶える仲間たちを応援するという企画】です。

そこに私が集中してくださるように仕向けてくださったのです。

案件は終わりました。

そのときに、Gさんに報告しました。

「ご苦労様でした・・・ホントに!!」

こんなメールをいただきました。

うれしくて、うれしくって。

ユウキは、こんな言葉をいつもかけられていたら、どんなに毎日がスキップしたくなるだろうなぁと

感じました。

寝顔にチュッしておやすみなさいしました。