あなたの夢を誰に伝えるか

副業の応援メッセージ

夢を宣言すると、夢が叶いやすい・・・・、
よく聞くお話ですが、実は私自身の経験からいうと・・・・、う~んとなります。
実は私もよく宣言する人ですが、どうも叶わないことも多かったのも事実です。
中3のときの弁論大会で、私は「スチュワーデスになります」なんて宣言したら、全校生徒のうち数人に指をさされて「あんな顔でなれるわけない」と言われました。
そのときには、ノー天気の私だったので気にもせずにいたのです。
弁論を聞いていた生徒が5年後に、JALの試験が何年かぶりにあるよ・・と知らせてくれたのです。
そのころはインターネットがない時代だったので情報を知りませんでした。
おかげで合格し、20年間も夢を見させていただいたわけです。
なので宣言するって、やっぱりいい!
と思い込んでいました。
でも・・、どうも・・・と思ったのは、叶わない夢が続出したことが発端でした。
そして、「誰に向かって宣言するか」が重要だと思いついたのです。
つまり、宣言した相手が「自分の夢を応援する人かどうか」なのです。
応援する人は、アンテナを立て始めます。
ところが、「そんなこと叶うはずがない」と口癖にしている人や自分のことを知らない人に宣言をしてしまうと、
「そうなの?」と言われて自分自身も撃沈してしまい・・、がちです。
関係ない人に影響されるなんて、もったいない!
でも人に言われたことって気にしがち。
だったら、どうすればいいのか!
そう、この方だったら応援してくれそう。
この方だったら、「すごい」と言ってくれるかも・・・。
の方々に宣言することにしました。
ただ、一番いいのは、そう、自分自身に宣言するのがどうやらイイ感じです。
毎日、毎日、自分自身に宣言。
私は、朝、瞑想を数分します。
神様でもアラーの神でも、宇宙でもなんでも、名前はどうでもいいので、なにか大きなエネルギーに向かって、宣言しています。
「あなたのインスピレーションを受けて、今日1日がスタートできることを感謝いたします」
と口に出してから、夢を紙に書くようにしました。
そう、だいたいが、私の夢は、「へぇ~」と言われるのが多かったのですが、この方法だと、誰もなにも言いません。
楽しいです。
最後は、
「私を待っている人がいっぱいいる!」で締めくくります。
エネルギーに満ち溢れて、いろんなことがあってもなんだか、わっくわくしてくるのです。
私は、起業されている女性がもう一つの収入で5~10万円プラスできて、
そのお金でお子さんにも経験をプレゼントできるといいなぁとお仕事の提案をしています。
・もう一つのキャッシュポイントの提案は
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