「身体知で危険を回避」、できる

副業のヒント

身体知という名前は初めて知りましたが、いままで大きな案件で3回あります。

 

身体知というのは、無意識のうちに身体が何かを感じ取り、何とか危険を回避できることと

日経新聞の私の履歴書の2019年9月3日の野中郁次郎さんが、書いていらっしゃいました。

 

 

これって私の経験では、研ぎ澄まされているとき

「なんだかいつもと違う」

と感じることがありました。

 

1回目 身体全身が痛くて、外出できなかった

2回目 調子がよかったのに、面談中に急に下痢を2回した

3回目 鍛えている足が面談中、つって、痛くて痛くてどうしようもなかった

 

これらは、実はあとになって、契約しなくて助かったケースです。

私の中で、アレいつもと違う、
この契約はやめた方がいいのかも・・・、

事前のサインだったのです。

この新聞のようなものって、どなたでも経験があるとおもいますが、
筆者の野中さんは、

 

・こうした無意識の知(暗黙知)と数値や文字で表現できる「形式知」の関係を
研究のテーマにする

 

ということを、戦争を経験した子供のときの記憶がそうさせたかもしれない・・・、

 

と新聞で語っていました。

私は、起業されている女性がもう一つの収入で5~10万円プラスできて、
そのお金でお子さんにも経験をプレゼントできるといいなぁとお仕事の提案をしています。
・もう一つのキャッシュポイントの提案は
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